Month: 3月 2017

花火大会に行くことについて

私は、花火が好きです。花火大会に行きたいと思います。しかし、見ているとすぐに飽きてしまいます。夜なので、昼間よりは涼しくなっていますが、なまぬるい温かさが苦手で、じっとしていると気分が悪くなってきます。
花火を見てきれいだなと思いつつ、早く終わってほしいと願ってしまいます。何度も時計を見て、まだ終わらないかなと考えている私がいます。
前に住んでいたところは、マンションの廊下から花火大会が見えました。年に3回真正面にきれいに見えるので、好きでした。飽きたら家の中でゆっくりして、終わりそうになったらまた見てと楽でした。
今は少し離れたところまで行かなくては見えません。ついつい面倒でやめてしまいます。子供たちのために見に行かないとと思いつつ、早く終わってほしいと家の中で考えています。
テレビ中継の花火大会は好きです。涼しいところで、ゆっくり見れるからです。大きな音がして、小さな子が怖がることはないし、虫の心配もないからです。C3のは、安い料金プランが多数あります

徳川慶喜についての紹介

徳川慶喜は江戸幕府最後の将軍として有名です。彼は江戸幕府の将軍宗家の出身ではなく、水戸徳川家という徳川宗家の分家出身です。それに水戸徳川家というのは、参勤交代をしなくてよい代わりに、他の御三家尾張徳川家と紀州徳川家が大納言という位を与えられるにも関わらず、一段下の中納言でしかありませんでした。当然、他の二家が将軍を輩出する可能性はあっても、水戸徳川家にはそれがほぼなかったといっても良い状態でした。しかも、徳川慶喜はその水戸徳川家の七男ということで、普通なら江戸幕府の将軍になることはないような出自でした。
ただ、彼はとても賢くデキる人間でした。よって徳川慶喜の父がそれに目をつけ、一橋徳川家という、これまた徳川家の分家で、江戸幕府八代将軍の徳川吉宗が、跡継ぎ候補を多く残すためにつくった分家のうちの一つの養子となったのです。
その後は、徳川慶喜の才能を見込んだお偉いがたが、徳川慶喜を次の将軍にと画策しますが、様々な者の妨害によって阻まれました。
ただ、時代の波にのまれ、徳川慶喜は将軍になったのです。xn--dckg3bvc9e0c3a8ic0d1c1oc2415k.jp

宝くじを買いました

スーパーを出たら偶然宝くじ売り場がありました。この時期は「サマージャンボ宝くじ」が売っています。売り場をのぞいてみると、売り子はメガネをかけていない女の人。天気も晴れということで、以前、宝くじを買うならば・・というテレビの内容が頭に浮かび、これはチャンスかも?と考え衝動買いをしてしまいました。テレビの内容は天気のいい日にメガネをかけていない人から買うと当たる確率が高いというものでしたから。さらに、つい2日前に占いをしてもらったら、「お金がどんどん巡ってくる、金持ちになる」と言われたことも重なり・・。もう私の頭の中はお金持ちになるという妄想でいっぱいになってしまいました。もし、7億円当たったら、と考えるとうれしくてうれしくてたまりません。仕事は辞めて、家を改造し、マンション経営でもしようかな。こんなことを一生懸命考えている自分ってどうなの?っと思いながらも、休日のゆったりと時間が流れる日は幸せだな、と思っています。宝くじ、ぜひ当たりますように・・。www.chargeur-pour.com